天下取りの手相(米井最強伝説?)

皆さんこんにちは。塾長の米井(こめい)です。

皆さんあまり興味ないかもですが・・・今回は恐縮ながら、米井の生態についてほんの一部だけではございますが触れてみようかと思います。

突然ですが皆さん占いはお好きでしょうか?

占いの結果を完全に鵜呑みにすることはないのですが、結果については興味深いので、米井は割と好きな部類なのかもしれません。

そんな数ある占いの中から、今回は手相についてです。

どうやら米井はちょっと珍しい手相のようで、ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが「マスカケ」という相らしいです。

人差し指の付け根と親指の付け根の間から小指の付け根にかけて、横一文字に線が入っている相です。

↓米井の手相↓

織田信長や豊臣秀吉に徳川家康なんかがこの「マスカケ」だったそうで、別名「天下取りの相」らしいです。(ホンマかいなぁ?!)

ネット情報によると、マスカケの特徴は「非常に縁起の良い大吉相で、天才的なアイディアを生み出したり、得意のコミュニケーション能力で多くの人を魅了し、人の上に立って強いリーダーシップを発揮する才能もあります。」だそうです!(ホンマかいなぁ・・・・)

ちなみに米井の場合は左手がハッキリとマスカケで、右手はここ数年くらいでほんのりとつながってきた感じです。(右手に関してはもともと横一文字にくっついていませんでした)

余談ですが、薬指の下にある縦線は「太陽線」といって、人徳や魅力をあらわすこれもとてもいい線みたいです。

そもそも手相ができる仕組みは、大脳の発達具合で手相が決まるらしいんですねぇ。

極論、人生は選択肢の連続の先にあるかとおもうのですが、今日の服は赤色か青色どっちにしようとかいう割と気分で選択結果が変わるようなものから、目の前の海や川で溺れている人がいたときに、危険を承知で自ら飛び込み助けるか、余計な迷惑をかけるリスクを避けるためにも、ひとまず電話してプロの救助隊を待つか、といった何度経験してもおそらく選択結果は変わらないような選択肢まで様々です。

ですが、そういった多くの選択肢を重ねに重ねていって母数を増やしていくと、割りかしその人らしい結果に多かれ少なかれ収束していくような気はいたします。

そしてそういった選択肢の決断を下しているのは当然脳でしょうから、「手相=その人の思考回路や行動パターン」と考えられなくもないのかもしれませんね。

とりあえず、手相でいうと塾長というこのお仕事は向いている!ということですね。

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